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光ファイバー端末製造
光ファイバ端末に低反射ファイバ(コアレスファイバー)を接続し端面をフラットにすることにより、調整が容易になり斜め研磨同等の反射損失を得ることが可能となります。
当社では光ファイバ端末製造のお手伝いをいたします。
光ファイバ端末
コアレスファイバーあります。
コアレスファイバーは弊社のパテントです。
主な設備
@ファイバカッタ A光ファイバ融着機フジクラ FSM−40F Bファイバストリッパ シュロニガージャパン FS7030

FURUKAWA S323

適用ファイバ クラッド径:80〜250μm
被覆径:0.1〜1.0mm

ストリッピング最大:35mm 
ファイバサイズ125/900μm
(要求に応じ他サイズも可能)
C定温乾燥器 ADVANTEC DRN420DA Dファイバ研磨機 精工技研 SFP-520 E反射損失測定装置

使用温度範囲:40℃〜200℃

公転数:70RPM
自転数:1RPM

JDS  RX3716-5G
16ch 1310及び1550nm波長での-75dBまで測定可能
JDS  RX3070+1241FA7
24ch 1310及び1550nm波長での-75dBまで測定可能
F外観検査装置 Gコネクタ端面検査器

拡大率:200倍まで可能

拡大率:800倍まで可能
上記装置を使用して、融着・研磨など個別の案件も承ります。